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東日本大震災から4年 「トモダチ作戦で被爆米訴訟 日本に311の被爆の影響でこんな状態になっている人達がいますか? ↓

東日本大震災から4年 「トモダチ作戦で被爆米訴訟

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日本に311の被爆の影響でこんな状態になっている人達がいますか? ↓
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こんなに放射能による病床を起している日本人がいますか? ↓
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Diseases of the nervous system and sense organs 神経系、感覚器官疾患 1人
Diseases of the circulatory system 循環系疾患 333人
呼吸器疾患 931 人
消化器疾患722人
泌尿生殖器疾患247 人
Diseases of the Male Genitalia 男性生殖器疾患 187人
Diseases of the infertility 不妊(性)疾患 38人
malignant neoplasm 悪性新生物 46人
甲状腺疾患 35人
計 2540人
benign neoplasm 良性新生物 158人
infectious and parasitic diseases 伝染性・寄生虫疾患 654人
計 812人
重篤患者2540人 ÷ 乗組員4843= 約52% ’(2014年6月時点)
「約」と付けたのは、上記症状を患者一人が併病してもカウントしているかもしれないからです。
アメリカ国防省の集計方法は分かりませんが、日本マスコミ報道では人数としてカウントしているようです。
人数という単位で正確な数字かはわかりませんが、かなり多くの乗組員が発病する異常状態であり、311との因果関係は明らかですので、その可能性を提示した上で話を進めます。
福島県民・近隣県民の52%が上記の症状を発病していますか?
していません。
そうなると放射能発生地が福島原発ではなく、ロナルド・レーガンの近くだったのでは?
風向きはいつも同じ方向ではないのに、福島ではなぜこのような被害が出ていないのか?
本当に福島原発から発生した放射能物質が大気に撒き散らされたことが病床の原因だろうか?
と疑わざるおえません。
しかもこれらアメリカ国防省の資料は2014年6月の集計であり、今後もっと癌患者が出ることが想定されますし、上記は番組の画面に表示されているデータの集計だけで、写っていない病床データがあるかもしれません 資料の上下が写されていませんWS001599 WS001597
311地震発生時、そしてその後、ロナルド・レーガンはどこにいたか?
それが訴訟の争点になると言っていますが、そんなのいくらでも改ざん可能でしょう。しかし三陸沖の海上にいたことは確かです。WS001543
震源地はどこだったか? 三陸沖ですShindomap_2011-03-11_Tohoku_earthquake MAP_00 福島県民より、ロナルド・レーガン乗組員の方が震源地の近くにいたことが想定されるのです。そして陸上ではなく海上での放射能健康被害があったのです、つまり「海が放射性物質の発生源である」と考えるのが自然です。
よって人工地震を起す為に海底の地中深くに埋め込んだ核兵器を爆発する事によって出た放射能の影響を受けたと考えると、ロナルド・レーガン乗組員の病床との辻褄が合うのです。
人工地震震源地近くにいたことにより、気化した海水から高濃度の放射線物質をダイレクトに吸い込んだ だから呼吸器疾患が 931 人もいると考えられます
そして福島県民とロナルド・レーガン乗組員の大きな違いは、距離だけでなく動画でも言っているように、「海水をろ過して生活水として使用していた」という点です。
よって消化器疾患722人、泌尿生殖器疾患247 人、男性生殖器疾患 187人、不妊(性)疾患 38人、循環系疾患 333人も呼吸器以外の患者がいるということは、空気感染だけではなく、海水からの影響を受けている証拠であるといえます
ロナルド・レーガンの乗組員に呼吸器系以外の疾患がこれほど多いことは、これで説明がつきます
もし福島原発を発生地として放射能が巻きちらされていたなら、下記図のように福島県民だけでなく、福島原発を中心として半径185km以上に居住する日本人の約52%がこのロナルド・レーガンの乗組員のような被害が出ていなければ、辻褄が合いません 海の方ばかりに風が吹いていた?そうではないことは当時の気象庁の風向きのデータで見て取れます。日本人の放射能による人的被害が少なすぎますWS001601 WS001602
よくこれから放射能健康被害が出ると言う人もいますが、
トモダチ作戦による放射能による病床」の最初の訴訟は2012年12月アメリカ連邦地裁に裁判をおこした。と下記動画で言っています(2:30 )。
2014年4月6日のアメリカ・オレンジカウンティー地方紙で「トモダチ作戦 参加の兵士が訴訟」とも報じています。つまり、2012年から2014年4月には、既にがん患者が続出しているのです。 日本人だけがまだこれからなのですか? WS001590
やはり「福島原発放射能の発信源である。」とするには説明がつかないことが現実として起きているのです
そして津波に触れた日本人がたくさんいたにもかかわらず、被害が出ていない。 海水を大量に飲んだ日本人がいたら同様の危険はあるかもしれませんが、残念ながらそのような状況の中、生き残った方は少ないか、飲んだとしても生活水として使っていたよりも微量でしょう。しかも震源地から陸地に押し寄せるまでの津波放射能物質が薄まった、又は人工地震の為の核爆発と陸まで放射能物質が届くまでの時差があり国民が海水に触れる機会を免れられたのかもしれません。