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超古代文明 86.日本は世界文明発祥地「竹内文書と民俗探訪」(出版記念シンポ) 竹取物語「第4回かぐや姫サミット」Kaguya-hime Summit Vol.4 竹取翁博物館2016.1.15

超古代文明 86.日本は世界文明発祥地竹内文書と民俗探訪」(出版記念シンポ) 竹取物語「第4回かぐや姫サミット」Kaguya-hime Summit Vol.4 竹取翁博物館2016.1.15
   【YouTubehttps://youtu.be/DfHE9CJUeVA
竹取翁博物館4周年記念イベント(国際かぐや姫学会) Taketori okina MuseumWorld Meeting Corp 
竹取物語「第4回かぐや姫サミット」Kaguya-hime Summit Vol.4
竹取物語から古代歴史を探る
  日本は世界文明の発祥地   (出版記念シンポジウム)
  1.竹内文書と民俗探訪から①(定価3500円)
  2.日本のルーツ“ムー大陸と里帰り”②(定価3500円)
開催日 2016年2月14日(日)  (参加者募集中!)   
 
 プログラム基調講演 シンポジウム 竹取翁博物館 別館①かぐや姫館     
       
 9:30 基調講演  (受付9時~)
     小泉芳孝「竹取物語から見えてきた日本のルーツ発見」
            竹取翁博物館 (館長) 専門分野:民俗・郷土史・古代史・地理
10:30 シンポ (パネラー発表)  別館内に「貴重資料」展示
     武内勝信「竹内文書の古代史」 (武内宿禰の末裔)
11:00  尹平安山「ムーと邪馬台国、中国夏・殷王朝」(古代歴史研究家)
11:30 シンポジウム①  
              司会 小泉芳孝(日本民俗学郷土史)
     (パネラー) 武内勝信・尹平安山・小泉芳孝
12:30   昼食(弁当持参者は、会場で食事可能) 駅前周辺ご案内します。
                 各種のビデオ上映(CD・YouTube)
13:30 シンポジウム②         (質問用紙の配布)
14:50              休 憩    (質問用紙の回収)
15:00 シンポジウム③   同 上
16:30    (質疑応答)    
16:50     シンポジウムのまとめ
17:00     終 了  
主催:竹取翁博物館、奈良県徐福研究会、国際かぐや姫学会。
共催:まちづくり市民ネット京田辺、きゅうたなべ倶楽部、ビオ多々羅、他。
開催場所:竹取翁博物館、別館①かぐや姫館「かぐや姫サロン(茶論)&カフエ」  
〒610-0313 京都府京田辺市三山木直田4-2 
    TEL・FAX 0774-62-2522 携帯 090-6961-9391
JR片町線JR三山木駅」東へ徒歩3分、近鉄京都線三山木駅」東徒歩2分 (谷村医院を右折し左折)
サミット参加費 3500円 (本1冊①のみ贈呈) ②は別途購入要
  〒610-0313 京都府京田辺市三山木直田10
 TEL・FAX0774-62-2522携帯090-6961-9391
  Mail koiy@leto.eonet.ne.jp 
  HP http://taketori.koiyk.com/
■遠方者宿泊希望者は「かぐや姫サロン」で宿泊可能
 宿泊者は別館①・管理棟5名迄(宿泊7000円必要。事前申込み要 (サミット参加費は別に必要)
プログラム詳細開催趣旨
・「秦の始皇帝が徐福に命じて行った蓬莱山は徳之島」で、後に卑弥呼の「邪馬台国誕生」シンポでは、開館4年たち「作者空海」と「かぐや姫の罪」から日本と世界の歴史が見えてきた。
また『竹内文書』研究から、隠されていた日本と世界の超古代史が明らかとなり、神代文字(カタカムナ文字等)から超古代が証明され、日本が世界文明の発祥地だったと判明。             
・2012年2月に竹取翁博物館を開館して4年たち一昨年度「国際かぐや姫学会」発足、日本を始め海外から学者や古代史研究者、物語研究者、郷土史・歴史研究者の他、演劇関係者等、幼稚園児から80歳に至る多方面の方達に訪問して頂きYouTubeやブログHPに発信している。
・開館から作者弘法大師空海だとして、様々な方面から物語の深層が見えてきた。今回は、その集大成版として2冊の本を出版することにした。超古代史を記した『竹内文書』、「奄王国と中国」、ムー大陸の中心は奄王国、ピラミッドは日本がルーツ、それにモーゼ・イエスなど聖者が日本に来た事実が判明。
・今回の4周年記念イベントは、『竹取物語かぐや姫から見えてきた日本と世界の歴史を解明することにした。「シンポジウム」では、これら発表を中心にして討論します。
 今回の発表により、「日本と世界の歴史がひっくり返るテーマ」の為に恒例の時代行列を止めてシンポジウムのみとしました。今回の内容は、YouTube等にも発信し海外版として外国人向けに編集し全世界に公開します! 多くの皆さまの参加を望んでおります。
シンポジウムパネラー紹介 講演者プロフィール
武内勝信氏紹介-    
 兵庫県在住。1973年奈良県生まれ、武内宿禰の末裔。京都産業大学経済学部卒。講演多数。専攻:経済学。職歴:社会起業家、株式会社LEBEN 代表取締役。世界で唯一最古の『竹内文書』に記す子孫。古代の竹内宿祢(日本初の大臣)等、子孫の未来についてお話して頂く。『竹内文書』:日本のルーツ、世界で最も歴史ある日本を記す『古事記』以前の歴史書。資料集「竹内一族系図」作成他。
尹平安山氏紹介-(ペンネーム)
 奄美在住。奄美生まれ。法制大学卒 修士過程終了。研究分野:郷土史・古代歴史研究、邪馬台国と徐福、天女伝説、古代中国の夏王朝・殷王朝研究の大一人者。奄美における超古代王家研究。「邪馬台国は徳之島説」主張。古代中国は日本王家だった。諸活動: 平和・環境・鎮魂をテーマに大活躍。経歴:塾講師、塾経営と歴史研究。著書:『清和源氏の真相』『新生日本の夜明け』『神の人類救済計画』他。
小泉芳孝氏紹介-
 竹取翁博物館館長博物館学芸員、大筒木出版代表、国際かぐや姫学会会長。職歴:1947年京都府生れ。近畿大法学部卒・佛教大史学科卒。京都放送勤務、専攻:日本民俗学郷土史・古代史。京田辺市郷土史会理事、京都地名研常任理事歴任。著書:『稲作民俗の源流-日本インドネシア-』『竹取物語現代考』『京田辺の史跡探訪』『竹取物語の作者は空海』『古代日本の歴史を探る』『マスコミ一代記』共著『京都の地名検証』他。
■参加ご希望の方は、下記に記入頂きFAX、Email、郵便、電話でお申し込み下さい。
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お名前 
住所 電話・FAX、Email  〒  
参加 人数■参加人数「    」人  
その他 参加の申込締切、2月7日(土)迄。
Heavenly Beings Arrive to Escort Kaguya-hime on Her Return to the Moon,from a painted folding screen depicting Taketori monogatari.Kaguya-hime Summito Vol.4
サミットの詳細は、以下をクリックすると見られます。
 http://taketori.koiyk.com/haku-4shinpo.html
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◆竹取翁博物館と国際かぐや姫学会が究明!
1. ムー大陸邪馬台国は徳之島「ノア箱舟・エデン園」
2. 日本最古の『竹取物語かぐや姫は「京田辺」 
3. 『竹取物語』作者は空海。姫誕生はイエスの復活
4.『記紀』は偽文書で『竹内文書』が正当と判明!
5.『記紀』『17条の憲法』は藤原不比等が書いた
6. 聖徳太子物部氏(法隆寺)でペルシャ方面の人
7. 超古代「日本は世界の中心」世界最古文明だった
8. 古代日本は世界16国を統治、その後「里帰り」
9. ムー大陸・五色人・10部族は、日本が統治!
10. 日本「神代文字」世界最古、世界4代文明はウソ
11.日本のピラミッドは世界最古! エジプトへ伝わる
12.世界最古文字は、日本の「ペトログラフ」と判明
13.封印されていた「十種神宝」の物部氏と徐福
13.神道から世界宗教へ、御輿はユダヤのアークに
14.イエス・モーセ・釈迦…は、日本に来て教え請う
15.ムー大陸「沖縄(海底神殿)ハワイ・モアイ(火山)」
16.シュメール文明は日本人が作り、文字は神代文字
17.スメラ命が世界16国を統治、証拠は「菊16紋章」
18.出雲大社の神殿は、「ジックラシオ」だった!
19.ペルー・メキシコ・タヒチ…は、モンゴロイド
20.日本ユダヤ同祖論、逆S字紋は古モンゴロイド
「竹取翁博物館」「国際かぐや姫学会」http://taketori.koiyk.com/
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【内容項目】かぐや姫 誕生シーン キリスト誕生 聖書 イエスの復活 作者空海 奈良 大安寺 海外 僧侶 中国 サンスクリット ゾロアスター教 ヘブライ語 勉強 遣唐使 古神道 三教指帰 竹取物語 空海 竹取翁博物館 竹ノ内文書 物部 空海 徐福 古神道 シュメール ギルガメシュ イスラエル12 ユダヤ人 レビ族 大伴氏 佐伯氏 物部氏 加茂氏 賀茂氏 陰陽道 弓月君 キリスト教 新約 旧約 竹取翁博物館 竹取翁博物館 ヒンズー教 佛教 神道 拝火教 ゾロアスター教 密教 景教 原始キリスト教 道教 儒教 訪問 国際都市 長安 遣唐使 派遣 弓月君 大秦寺 原始キリスト教 景浄 復活 竹取翁 博物館 ガンジー ブッダ マザーテレサ ラーマーヤナ 縄文人 石器人 徐福 秦の始皇帝 ペトログラフ 階段式ピラミッド