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超古代文明 89.世界文明発祥地「隼人の盾、日本ルーツとムー大陸」 (出版記念シンポ)竹取物語「第4回かぐや姫サミット」Kaguya-hime Summit Vol.4 竹取翁博物館2016.1.22


超古代文明 89.世界文明発祥地「隼人の盾、日本ルーツとムー大陸」 (出版記念シンポ)竹取物語「第4回かぐや姫サミット」Kaguya-hime Summit Vol.4 竹取翁博物館2016.1.22
  【YouTubehttps://youtu.be/eyA4zxlLkA0
東京から『竹内文書』の本を8冊読み、物部の本を勉強されている方が突然「竹取翁博物館」を訪問された。
竹取翁博物館4周年記念イベント(国際かぐや姫学会) Taketori okina MuseumWorld Meeting Corp 
竹取物語「第4回かぐや姫サミット」Kaguya-hime Summit Vol.4
竹取物語から古代歴史を探る
  日本は世界文明の発祥地   (出版記念シンポジウム)
  1.竹内文書と民俗探訪から①(定価3500円)
  2.日本のルーツ“ムー大陸と里帰り”②(定価3500円)
開催日 2016年2月14日(日)  (参加者募集中!)   
 
 プログラム基調講演 シンポジウム 竹取翁博物館 別館①かぐや姫館     
       
 9:30 基調講演  (受付9時~)
   小泉芳孝「竹取物語から見えてきた日本のルーツ発見」
            竹取翁博物館 (館長) 専門分野:民俗・郷土史・古代史・地理
10:30 シンポ (パネラー発表)  別館内に「貴重資料」展示
     武内勝信「竹内文書の古代史」 (武内宿禰の末裔)
11:00  尹平安山「ムーと邪馬台国、中国夏・殷王朝」(古代歴史研究家)
11:30 シンポジウム①  
      司会 小泉芳孝(日本民俗学郷土史)
     (パネラー) 武内勝信・尹平安山・小泉芳孝
12:30   昼食(弁当持参者は、会場で食事可能) 
                各種のビデオ上映(CD・YouTube)
13:30 シンポジウム②         (質問用紙の配布)
14:50              休 憩    (質問用紙の回収)
15:00 シンポジウム③   同 上
16:30    (質疑応答)    
16:50     シンポジウムのまとめ
17:00     終 了  
 主 催:竹取翁博物館、奈良県徐福研究会、国際かぐや姫学会。
 共 催:まちづくり市民ネット京田辺、きゅうたなべ倶楽部、ビオ多々羅、他。

 開催場所:竹取翁博物館、別館①かぐや姫館「かぐや姫サロン(茶論)&カフエ」
 〒610-0313 京都府京田辺市三山木直田4-2 
   TEL・FAX 0774-62-2522  携帯 090-6961-9391
JR片町線JR三山木駅」東へ徒歩3分、近鉄京都線三山木駅」東へ徒歩2分 (谷村医院を右折して左折)
■サミット参加費 3500円 (本1冊①のみ贈呈)、 ②は別途購入要
プログラム詳細開催趣旨
・「秦の始皇帝が徐福に命じて行った蓬莱山は徳之島」で、後に卑弥呼の「邪馬台国誕生」シンポでは、開館4年たち「作者空海」と「かぐや姫の罪」から日本と世界の歴史が見えてきた。
また『竹内文書』研究から、隠されていた日本と世界の超古代史が明らかとなり、神代文字(カタカムナ文字等)から超古代が証明され、日本が世界文明の発祥地だったと判明。             
・2012年2月に竹取翁博物館を開館して4年たち一昨年度「国際かぐや姫学会」発足、日本を始め海外から学者や古代史研究者、物語研究者、郷土史・歴史研究者の他、演劇関係者等、幼稚園児から80歳に至る多方面の方達に訪問して頂きYouTubeやブログHPに発信している。
・開館から作者弘法大師空海だとして、様々な方面から物語の深層が見えてきた。今回は、その集大成版として2冊の本を出版することにした。超古代史を記した『竹内文書』、「奄王国と中国」、ムー大陸の中心は奄王国、ピラミッドは日本がルーツ、それにモーゼ・イエスなど聖者が日本に来た事実が判明。
・今回の4周年記念イベントは、『竹取物語かぐや姫から見えてきた日本と世界の歴史を解明することにした。「シンポジウム」では、これら発表を中心にして討論します。
 今回の発表により、「日本と世界の歴史がひっくり返るテーマ」の為に恒例の時代行列を止めてシンポジウムのみとしました。
■参加ご希望の方は、下記に記入頂きFAX、Email、郵便、電話でお申し込み下さい。
.....................               
お名前 
住所 電話・FAX、Email  〒  
参加 人数■参加人数「    」人  
その他 参加の申込締切、2月7日(土)迄。